帝王学講師として弊社主催のセミナーや講座にご登壇いただいております、滑川周平講師の著書『命の値段』(扶桑社)の取材記事が、出版業界の専門紙『新文化』(2026年7月2日付)の連載コーナー「著者見参 わたしの1冊」にて掲載されました。

 

本書は昨年12月3日の出版以降、Amazonランキング19冠、紀伊國屋書店梅田本店、新宿本店における週間ベストセラー4位と多くの読者にご愛読いただいております。また、現在5刷重版目に入っております。

 

取材記事では、「自分が何のために命をかけて、いまどう生きているのか」という帝王学の根源的な問いを軸に、本書に込めた想いや、「一日一生」をはじめとする45の法則が生まれた背景について語っています。

 

あわせて、2016年から続く帝王学の講義活動や、受講者累計9万人を超えるオンライン講座「命の授業」、愛知県の高校で5年連続となる特別授業、TEDx登壇などの取り組みにも触れていただきました。

 

記事の全文は、下記の紙面画像よりご覧いただけます。ぜひご一読ください。

 

  

  

【『命の値段』(扶桑社)】

詳細ページ:https://shuheinamekawa.com/book/

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紀伊國屋書店:https://x.gd/C9z0I

  

  

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